プロフィール

中垣堅吾

経歴

中垣堅吾

平成6年3月 早稲田大学商学部卒業

平成6年10月 公認会計士2次試験合格 朝日監査法人(現あずさ監査法人)入所

平成10年4月 公認会計士登録(第14386号)

平成15年8月 中垣公認会計士事務所開設

平成15年10月 税理士登録(第98591号)

平成24年10月 ライト税理士法人設立

詳細

平成6年3月早稲田大学商学部を卒業。
学生時代の前半2年間はバイトとマージャンに明け暮れ、後半2年は会計士の2次試験の勉強にどっぷりとつかる。
その甲斐あってか平成6年10月公認会計士第2次試験合格。同月、朝日監査法人(現あずさ監査法人)入所。

大手メーカー、ソフトウェア、飲食業、通信事業会社等の監査を経験後、並行して株式公開支援業務に携わり、その後株式公開支援業務ばかりを担当するようになる。
ソフトウェア、飲食業、小売業、メーカーの株式公開を果たしつつ、信用金庫、銀行等の金融機関の監査業務も現場責任者として担当するようになる。
金融機関の自己査定監査では融資先の数百社の決算書を短時間で確認していくとともに、銀行側からの視点を学ぶ。

監査法人に約9年勤務後、公認会計士事務所を開設する。
開業後は成長企業の視点と銀行の視点を活かしつつ、中小企業・中堅企業の税務業務を中心に新設会社から上場企業まで対応している。

中垣公認会計士事務所の考え

我々は企業が経営をする上で最も大切なことは、事業を継続することだと考えています。創業するのはさほど難しいことではありません。しかし創業した企業を継続していくことはとても難しいのです。

現実に事業を継続させるためには、事業を安定させなければいけません。しかしそれは現状維持を目標にしているから安定しているのではなく、絶えず変化に対応しようと動き続けた結果、現状維持の水準にとどまることができたということではないでしょうか。

成長企業にも安定企業にも共通するのは、少なくとも成長を志向していることだと思います。そんな前向きな経営者の未来を明るく照らしたいとの思いを込め、中垣公認会計士事務所を設立しました。

我々スタッフ一同、皆さまの安定経営、成長経営、そして永続企業をつくるために、サービスの充実向上をはかってまいります。

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2014年3月31日

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